[ 2009/01.06 23:18 ] 〈独り言 | 日記 | 日記
近所の人が

焚火で

焼き芋を

焼いているのを

見て、

二刀流が

一言。

「今日、そういえば……ジャンヌ・ダルクの誕生日だったような。確か、神様の声が聞こえたとか言って、周りから電波系不思議ちゃんって呼ばれて、三十路と呼ばれることもなく、火刑になって逝っちゃった人だよね」

なんですか、

そのユニークな人物像。

というか…

どうすれば、

そういう解釈に

なったのさ!?

さり気に、

間違ってないような気がするんで、

ヘタなツッコミが

出来んし (汗


本日、

バイトもなく、

大学…は

まだ始まっていないので、

何もない、

本当に

フリーな日

はずでした。

ただ、

現実は

非情です。

俺の部屋

というより、

アパートに

泊まり込みやがった

この

さすがに

昨日のダメージが

残っていたのか?

午前中は

飲酒はせず、

ただ

ひたすら、

俺のベッドで

ゴロゴロ

午後には

こいつの

姉妹。

つまり、

俺の

従姉妹

2人キタ。

数日ぶりに

姉妹全員が

俺の部屋



自身を含め

4人が

集結していた。


そんで、

また

夜に

今度は

この

4人で

飲み会。

ツンデレ(長女)、

二刀流(次女)、

クーデレ(三女)、


そして…

自称巫女評論家であり、

みんなのアイド―――ボコッ!!

す、すひません、

ただの

オタクの俺です。


弱みを

握られまくっている

自分が

酒代等を

払った。

「別に…ヘタレになっても構わんのだろう?」

そう呟きながら、

コンビニに

買い物しに

行きました。


…その後、

ブログを

書こうと

思った時よりも

前の記憶が

抜け落ちており、

5分ほど

掛けて、

自己の

再起動

行った。

俺のベッド



もふもふクッション



占領している

阿婆擦れ共。

突然、

ある言葉が

言いたくなり、

小さい声で

「お前たちがガンダムであるものか!」



置物三体に

向けて

呟くと、

「何言ってんだ?…by ロックオン・ストラトス」
という

クーデレからの

ナイスツッコミが

発動した。


取りあえず、

クーデレと

一緒に

部屋の

トラップを

回収して、

今日は

お開きと

なった。

ただ、

二刀流は

まだいるが……


まだ、

頭が

復活し切れていないので、

ブログの内容が

ボロボロのような……

ま、

いっか!!

あ―――っ

アタマイタイ……


秘密